見る者を唸らせるプレー 豊後の国のスペシャリスト サガン鳥栖 藤田 優人

以前明治大学はいい右SBを輩出すると言いましたが、忘れていけないのが、私の故郷大分県が生んだ最高のSB

藤田 優人

明治北SSC (大分市立明野東小学校)
1999年 – 2001年 カティオーラFC (大分市立明野中学校)
2002年 – 2004年 長崎県立国見高等学校  
2005年 – 2008年 明治大学
2008年東京ヴェルディ1969入団
2009年12月26日に横浜F・マリノスへ完全移籍
2010年12月27日、横浜FCへの期限付き移籍
2011年12月27日に柏レイソルへの完全移籍が発表。
2013年のナビスコカップ決勝では、後に右膝前十字靭帯損傷(全治約8ヶ月)[2] と判明する重傷を試合中に負いながらも、負傷した右足からのクロスで工藤壮人の決勝点をアシストし、チーム14年ぶりとなるカップ戦優勝に貢献した。
2016年、サガン鳥栖に完全移籍。

明治北SSC→カティオーラ→国見 コースは名選手を輩出

清武 弘嗣 明治北SSCカティオーラ→トリニータU-15
清武 功輝 明治北SSCカティオーラ→トリニータU-15
三浦 淳寛 明治北SSC→明野中学→国見
永井 篤志 明野西→明野中学→国見 *三浦と同級生 国見で全国制覇

サガン鳥栖では小林祐三と熾烈なレギュラー争いも見もの

どのチームでも監督に認められてきた適応能力は特質

玄人好みのプレーですね

藤田よ

いつか故郷大分のトリニータでのプレーを見たい!

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